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小説書い

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 04:36:35 ID:cF3tjS3F0


2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 04:37:02 ID:r7k0i5iP0


3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 04:37:31 ID:JEL8IKyG0


4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 04:37:34 ID:MPSSNwlr0


5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 04:37:39 ID:TtOGEA0Q0
ある朝まさるは机の引き出しを覗いたのです

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 04:37:54 ID:HllB2/ra0


7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 04:37:58 ID:JEL8IKyG0
とそのとき

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 04:38:17 ID:8O2SPx3K0
私はKの頭を持ち上げようとしました

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 04:38:45 ID:GZS0bVJ+0
それが事件の真相です

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 04:39:01 ID:/aok/q/10
首の無いT先生だった

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 04:39:13 ID:UD2+FkR+0
梅ガムのひと今頃どうしてるだろう・・・

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 04:39:26 ID:HllB2/ra0
「フヒヒヒヒ!すみません」

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 04:40:03 ID:TtOGEA0Q0
生まれ変わっても・・・(;´Д`)ウウッ… あなたに会いたい!!

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 04:40:12 ID:JEL8IKyG0
やってしまった。そう俺は多重人格なのだ。

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 04:40:19 ID:6v+MIP360
というわけで今は裸んぼですぅ〜(><)キャーハズカチ

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 04:43:23 ID:wM4nqtLnO
そのとき、あたし、じゅんっ!・・・って濡れちゃたんです・・・

17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 04:45:01 ID:Z0crzyblO
あ、アイボンマイルドォおぉお!?

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 04:45:38 ID:mgKOtiYY0
(´・ω・`)

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 04:47:48 ID:JEL8IKyG0
いやだからマイルドセブンだって

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 04:48:24 ID:TtOGEA0Q0
助けてください!助けてくださいぷう

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 04:50:20 ID:JEL8IKyG0
何かあるやん?2次元っぽいのとかあるやん?


22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 04:55:58 ID:wM4nqtLnO
はっ…!
ゆめ?・・・夢だったんだ・・・
ところで、ここは何処?私は誰?なんで裸なの?

23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 06:43:33 ID:wM4nqtLnO
その時、背後から足音が近付いてきた・・・
あたしは身を固くして身構えた・・
「大丈夫か!?ジュヌヴィエーヴ?」
その男は私に向かってそう言った・・・
ジュヌヴィエーヴ?それが私の名前なの?


24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 07:10:46 ID:wM4nqtLnO
その男は全裸のあたしに、素早く来ていたコートを羽織らせた。
「誰?誰なの!? こっちへ来ないで!!」
あたしはとっさに身をかわした。

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 07:29:42 ID:lQlhOCgZ0
気づいたらイタリアンカフェにいた。とりあえずエスプレッソを注文した。全裸で

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 07:31:29 ID:fw2LcNGh0
「ふう、エスプレッソは全裸にかぎるわ」

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 07:36:13 ID:wM4nqtLnO
えっどうして?こんな所に居るの?しかも全裸で・・・
隣の席にはさっきの男が座って、ニヤニヤしながらこっちを見ている。
そしていきなり肩に手を回しながらキスをしてきた。
もう一方の手で乳首をつまみながら───

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 07:38:55 ID:wBDZdVL40
「ニューハーフにしては大きなおっぱいだ。いっちょやらないか」
と言ってきた。おれは、、、、

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 07:40:01 ID:fw2LcNGh0
男は耳元でこう言ったわ。
「君のエスプレッソ汁が飲みたい」

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 07:40:16 ID:wM4nqtLnO
するとどうだろう?!乳首が小さな金属音をたてて外れてしまった!

31 :526:05/02/06 07:49:33 ID:33jOvIozO
麗しの526・・・・君を欲しい・・・・

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 07:56:05 ID:wM4nqtLnO
あっけにとられているあたしを尻目に男(ブルース・ウィリス似)は
「さあ、つぎはこっちの点検だ」
と言うと、あたしの腿に手をかけて、無理やり股間を押し開こうとした。
「いやあ!やめて!なにするのぉ!こんなところで恥ずかしい〜!」

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 07:57:29 ID:lQlhOCgZ0
男は言った「俺のほうがはずかしい。だがそれがいい」

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 07:58:31 ID:3l7PnQvj0
太ももを撫でられるのは久々だった。
それほどいい男じゃなくて、テクニックもないそんな男なのに
私の


35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 07:59:19 ID:qVcTwCMh0
「さぁ、これをみてごらん」
そう言うと、男はズボンから鉄よりも熱いマグナムを取り出して見せた

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 08:05:33 ID:wM4nqtLnO
男(ブルース・ウィリス似)は荒々しく股間を押し付けながらこう言った
「おまえは『ジャンク』なんだ。だが、俺のマグナムを挿入すれば大丈夫!
すべては『修復』される!!」と

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 08:24:30 ID:qVcTwCMh0
「『修復』?『ジャンク』!?何の事?」
「そうだ、ジュヌヴィエーヴ。おまえは・・・っっ!?」
男が言葉を続けようとしたその瞬間、爆音と閃光が走った。

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 08:28:40 ID:wM4nqtLnO
ズボンから引きずり出された男のマグナムは、黒くて太くて、
見たこともないような立派なものだった。
あたしはそれを見ているだけで体中の力が抜けてしまい、
自然と足が開いてしまった・・・
「駄目よ!!駄目!周りの人がみんな見てるじゃない!!」
しかし・・・

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 08:28:46 ID:kJ6Mh+440
ジュヌヴィエーヴは猫になりました。

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 08:31:00 ID:yOXd1tgj0
ジョルジュはこう言った

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 08:39:22 ID:wM4nqtLnO
ジョルジュはこう言った。
「待て!ジュヌヴィエーヴ!」
しかし、猫に変身したジュヌヴィエーヴはひらりと塀に飛び乗ると
一目散に逃げて行った。
そして・・・

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 08:44:24 ID:wM4nqtLnO
後ろを振り返ると、さっきのブルース・ウィリスが
股間からマグナムを出したまま追いかけて来た。

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 08:50:20 ID:P6tdWMp00






   オ   チ   は   ま   だ   ???






44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 08:51:23 ID:T0fDYT9+0
「おいおい、ホルスターが逃げたら、俺のマグナムはどこにしまうんだい?」
ブルースは歪んだ笑みを浮かべてついてくる。
「大人しく『修復』されるんだ!!」
恫喝が狭い路地に鳴り響いた。


45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 08:52:03 ID:wM4nqtLnO
その頃、地球連合軍本部の本部長は苛立っていた。
「ジュヌヴィエーヴの『修復』はまだ終わらんのか!?
このままでは地球が・・・」

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 09:10:33 ID:wM4nqtLnO
「へへへ・・・やっと捕まえたぜ子猫ちゃん。
さあ、大人しく人間に戻るんだ・・・」
流石はブルースだわ。あたしは程なくして捕まってしまった。
だてにアルマゲドン乗ってた分けじゃないのね。
そしてあたしは大人しく、美貌の女の姿にもどったわ。
・・・でもなぜか耳だけは猫耳のままだった・・・
そして・・・

47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 09:11:07 ID:T92jhb3/0
ヴォラーレ・ヴィーア!ってかずきがいった!!!!!!!!!!

48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 09:12:18 ID:qVcTwCMh0
かずきの祝福のもと、あたしはカレに“飼われる”事になったの。

49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 09:26:47 ID:wM4nqtLnO
ブルースによって地球連合軍本部に連れて行かれたあたしは、
気が付くと、台の上に全裸で大の字に張り付けられていたわ・・・
本部長と名乗る男がこう言ったわ
「よくも手こずらせてくれたね、ジュヌヴィエーヴ!
さあ!ブルース!!思う存分やってくれたまえ!!」
いや…!いやよぉ!!

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 09:40:36 ID:BXfo6quIO
一方、ボロアパートの中では、
今日も暗い日曜日が始まろうとしていた…

天気がいい、カーテンから漏れた日の光で、
俺は目を覚ました。

だが、居間ではイケメンがZガンダムをやっていた。
相変わらず、ハマーンルートで苦戦か…

俺の名は内気田ビップ

ひょんなところから、イケメンと同居している…
小太り、ニート、そして不細工と三拍子揃っている。

俺は昨日の夜の残りの食べかけのピザに手を伸ばした。


はい、続きどうぞ

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 10:35:28 ID:wM4nqtLnO
居候のイケメン(ウエンツ似)はおもむろに、こう切り出してきた
「内気田・・・今まで黙ってたけど、実は俺・・・女なんだ!」
「うっそ・・・!」
しかし、ウエンツの目は真剣そのものだった。


52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 11:03:39 ID:lQlhOCgZ0
ウエンツの目は真剣そのものであったが鼻毛が出ていた

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 11:47:13 ID:wM4nqtLnO
内気田はウエンツの鼻毛がどうしても気になった。
そして、遂に我慢しきれずにウエンツの鼻毛に手を伸ばし、それを引っ張った。
するとどうだろう!ウエンツは顔色を変えて絶叫した。
「だめだ!それを引っ張ったらいけない・・・」
しかし、もう手遅れだった。なんと・・・

54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 12:27:12 ID:lQlhOCgZ0
・・・水鳥拳。といいながらウエンツは北斗百列拳を放ってきた。

55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:05/02/06 13:20:39 ID:wM4nqtLnO
小太りのニートの俺はあえなく打ち倒された。
ウエンツ♀はねっとりと俺を見つめ、紅い唇を舐め回しながら言った。
「いまからおまえのうんこを強制採取する!」
そして、俺のズボンに手を掛けた。
「ひいいいいいい!!やめてくれえええええ!」内気田危機一髪!

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